【徹底的に休んで疲れを取る方法】一日を「休むため」だけに使えますか?

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疲れているのに、帰宅後やに仕事をしてしまう…。

疲れているのに、折角の休日を無駄にしたくなくて遊びに行ってしまう…。

そんな人は結構多いと思います。

でも、ずっと疲れが残った状態でいるのはよくありません。

そこで今回は、「ただ休むため」だけに一日を使うことについてまとめてみました。

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ある休みの日に徹底的に休んだ結果…

休日に徹底的に休むメリット

・早起きができた。

約10時間睡眠で3時に起床。

・疲労感がまったくなく、体がとても軽かった。

頭もとてもスッキリです。

・溜まっていた本を早く読めた。

頭がスッキリしているので、読むスピードや吸収量が全然違いました。

・早めに会社に出勤して仕事に取りかかれた。

その日にやることが全部終わったので、残業すること無く定時に帰れました。

・仕事の効率がめちゃくちゃ良かった。

知らない間に疲労で頭が鈍っていたのに気付かされました。

・定時に帰って早めに寝られたので、次の日も早起きできた。

生活リズムが良くなりました。

徹底的に休むためにしたこと

・30分以上も熱めの湯船に浸かった。

「ツムラのくすり湯バスハーブ 650ml 」を入れて浸かっていたので、疲労だけでなく体の凝りも取れました。

・10時間ほど睡眠時間を取った。

寝る際にも「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク 無香料」を使用したので、眠りやすく翌朝起きる時には眼精疲労もなく目がスッキリした状態でした。

・寝起きにユンケルを飲んだ。

お風呂と睡眠のおかげでかなり良い状態で起きることが出来ましたが、ダメ押しで飲んでから出勤しました。

正直、これはなくても大丈夫だと思いました。

徹底的に休んでみて

今までは、疲れていても無理をして仕事をしたり、本を読んだりしていたのですが、これがきっかけで「しっかり休んだ方がパフォーマンス」が上がるということがよくわかりました。

「休んだ分だけ、仕事が遅くなる」

と思うかもしれませんが、逆です。
かえって仕事が早く終わります。

休息を取った後のパフォーマンスは、疲労が溜まっている時の自分のパフォーマンスよりも遥かに高いので、休息していた分の時間はすぐに取り返せます。

疲れがたまった状態で仕事をしても能率はとても悪いです。
それだけでなく、能率が悪いまま仕事をしていると、全てが後手後手にまわってしまい悪循環に陥ります。

試したことがない方は、一度試してみる事をオススメします。

前日との違いにきっと驚きます。

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